お知らせ・更新履歴

島ログの機能追加や改善、データの更新情報

今後のアップデート予定

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Androidアプリのリリース

Google Play ストアで島ログのAndroidアプリをリリース予定です。ホーム画面からワンタップで起動できるようになります。

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iOSアプリのリリース

App Store での iOS アプリ配信を準備中です。iPhone / iPad でも、アプリとして快適にお使いいただけます。

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光害マップの導入

夜空の明るさ(光害)を可視化したマップを追加予定です。星空の綺麗な島を探す手がかりになります。

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日本全体の地図ページ

諸島単位だけでなく、日本全国の有人島を一望できる全体マップを導入予定です。あなたの踏破状況が日本地図に広がります。

更新履歴

2026年7月:iOSアプリ本番リリースとプロフィール刷新
機能

iOSアプリを App Store でリリース

島ログアプリを App Store で正式にリリースしました!

デザイン

プロフィール画面を日本地図ベースに全面リデザイン

訪問した島を日本地図上に色付けして表示するデザインに刷新しました。自分の踏破状況がひと目で分かります。

デザイン

マップ画面を完全リデザイン

ブランディング戦略にあわせて、諸島マップの見た目と操作性を刷新しました。

機能

バッジ機能を大幅刷新

バッジ一覧・獲得画面を新設し、獲得時の演出やデザインを一新しました。集めたバッジをより楽しめるようになっています。

機能

訪問記録単位でのシェア機能

訪問記録ごとにシェア画像を生成できるようになりました。島を訪れた瞬間をSNSでシェアしやすくなっています。

機能

通報・ブロック機能を追加

不適切な投稿への通報や、特定ユーザーのブロックができるようになりました。

データ

島詳細ページに地形起伏・最高標高を追加

国土数値情報をもとにした地形起伏レベルと最高標高を、島の詳細スペックとして表示するようにしました。

改善

Googleログイン・ゲストログインの安定化

ネイティブアプリとPWA共存時のログインエラーや、アバター画像が表示されない不具合を解消しました。

改善

iOSの操作性向上

エッジスワイプでの戻る/進む操作や、キーボード表示時のフォーカス追従スクロールに対応しました。

2026年6月:iOS / Android 配信と新マップ体験
機能

iOSアプリの配信準備(TestFlight)

App Store 配信に向けて、iPhone / iPad 向けアプリのビルドと TestFlight 配信を開始しました。

機能

ランキングの実装

踏破した有人島の数を他の航海者と並べて見られるランキングを公開しました。あなたの島めぐりの歩みが、ひと目で分かります。

機能

光害マップ(Pro)の導入着手

夜空の暗さを可視化する光害マップの開発を始めました。星空のきれいな島を探す手がかりになります。

機能

検索フィルタの強化

アクセスレベルや星空、海の透明度など、複数の条件を掛け合わせて島を絞り込めるようになりました。

デザイン

シェアカードのリデザイン

島ページとプロフィールの共有カードを刷新しました。訪れた島の記録を、より美しくSNSへ持ち出せます。

データ

5段階指標への全面移行

「海の透明度」「生活利便性」「星空レベル」を、より分かりやすい5段階指標へ統一しました。島ごとの個性が比べやすくなっています。

データ

収録全島のマップ表示が完成

6月中旬、収録している有人島431島すべてに諸島ポリゴンが行き渡り、全島を地図上に表示できるようになりました。どの島を踏破しても、地図が青く染まっていきます。

2026年5月:海図リデザインとパフォーマンス改善
デザイン

ホーム・プロフィールの海図リデザイン

主要画面を「海図」をモチーフにしたデザインへ刷新しました。踏破の歩みが、静かに染まる地図として伝わります。

改善

検索・マップの高速化

ポリゴンデータの圧縮配信やデータベース最適化により、検索や地図表示の待ち時間を大きく短縮しました。

改善

Lighthouseスコアの改善

画像配信や読み込みの最適化を重ね、表示速度とアクセシビリティを継続的に磨いています。

データ

全国の有人島431島を網羅

一部の諸島から始まった収録範囲を、全国の有人島431島まで一気に広げました。諸島ごとのヒーロー画像も順次最適化しています。

2026年4月:通知・PWA・SEO
機能

ホーム画面追加(PWA)対応

スマートフォンのホーム画面に島ログを追加して、アプリのように起動できるようになりました。

機能

プッシュ通知の導入

フォローしている航海者の新しい記録など、見逃したくない出来事を通知でお届けできるようになりました。

機能

島ページの一般公開とOG画像

島の詳細ページを未ログインでも閲覧できるようにし、SNS共有時に美しいOG画像が表示されるようにしました。

改善

地図ラベルの視認性向上

ズーム時に島名のラベルや白縁が太くなりすぎる問題を解消し、どの倍率でも読みやすく表示されるよう調整しました。

2026年3月:口コミと探す楽しさ
機能

口コミ機能の実装

訪れた島の感想を投稿できるようになりました。次に向かう誰かの道しるべになります。

機能

全文検索の導入

島名や特徴を入力して、目的の島をすばやく探せる全文検索を追加しました。

機能

写真の同時アップロード

訪問記録に最大3枚までの写真を、まとめてアップロードできるようになりました。自動圧縮で快適に投稿できます。

データ

対象諸島の拡大(慶良間諸島など)

透明度の高い海で知られる慶良間諸島をはじめ、対象とする諸島を少しずつ広げています。収録範囲は着実に増え続けています。

2026年2月:航海記をシェアする
機能

タイムライン(フィード)の公開

フォローしている航海者の記録が時系列で流れるタイムラインを追加しました。仲間の島旅から、次の行き先が見つかります。

機能

公開プロフィールと共有リンク

あなたの踏破状況を1ページにまとめた公開プロフィールと、ワンタップで共有できるリンクボタンを実装しました。

機能

訪問詳細ページの追加

一つひとつの訪問記録を独立したページとして残せるようになりました。写真と感想を添えた、あなただけの航海記です。

2026年1月:つながりとプライバシー
機能

フォロー機能の実装

気になる航海者をフォローできるようになりました。フォローリクエストの承認・拒否にも対応しています。

機能

非公開アカウント設定

記録を自分だけに留めたい方のために、プロフィールを非公開にできる設定を追加しました。

デザイン

マップの質感向上

「深海(Paper & Sea)」テーマに基づき、海はシルクのような滑らかさ、島はごつごつした岩肌のような質感を表現しました。

2025年12月:記録を彩る
機能

称号・バッジシステムの導入

島への訪問数や諸島の制覇に応じて、「称号」と「バッジ」が獲得できるようになりました。獲得時には、ささやかな演出も。

機能

有人島の比較機能

複数の島のアクセスレベルや環境データを横並びで見比べられる比較機能を実装しました。

機能

プロフィールのタイムライン表示

あなたの訪問記録を、振り返りやすい時系列のタイムラインとして表示できるようになりました。

2025年11月:地図に島が現れる
機能

ログイン機能とゲスト利用

Googleアカウントでのログインに加え、登録なしですぐ試せるゲスト利用を用意しました。あとから本登録への引き継ぎもできます。

データ

初期対象諸島の展開

伊豆諸島・奄美群島・宮古列島・八重山列島の計4諸島から、島データの整備を始めました。

システム

Cloudflare D1への移行

データ基盤を Cloudflare D1(SQLiteベース)へ移行し、表示の安定性を高めました。

2025年10月:島ログ、出航
プロジェクト

島ログ 開発始動

「日本の有人島431島を塗りつぶす」をコンセプトに、プロジェクトをスタートしました。

デザイン

マップ基盤の構築

諸島の輪郭を描くインタラクティブなマップの土台をつくり、島を「塗りつぶす」体験の核を形にしました。