お知らせ・更新履歴
島ログの機能追加や改善、データの更新情報
今後のアップデート予定
対象エリアの拡大
小笠原諸島、五島列島、瀬戸内海の各諸島など、順次マップを拡大予定です。
PWA対応
オフラインや電波の弱い島内でも快適に利用しやすい環境を整えます。
SNS共有機能の強化
「〇〇諸島を踏破しました!」という進捗を、より美しい画像でシェアできます。
更新履歴
2026年5月:公開準備・Betaリリース
機能
利用規約・プライバシーポリシーの整備
サイトの正式公開に向けて、リーガル関連ページを公開しました。
機能
権利表記(Attribution)ページの追加
国土交通省の地図データや光害データ等、本アプリを支える素晴らしいオープンデータへの謝辞と権利表記を掲載しました。
2026年4月
改善
地図ラベルの視認性向上
ズーム時に島名のラベルや白縁が太くなりすぎる問題を修正し、どの倍率でも美しく表示されるように調整しました。
データ
有人島指標の5段階再定義
「海の透明度」「生活利便性」「星空の綺麗さ」の指標をより詳細な5段階にアップデートしました。
2026年3月
機能
写真アップロード機能のリリース
訪問記録に最大3枚まで写真を投稿できるようになりました。Cloudflare R2を採用し、自動圧縮処理を導入しています。
機能
称号・バッジシステムの導入
島への訪問数や特定の諸島制覇に応じた「称号」と「バッジ」が獲得可能になりました。
2026年2月
改善
誤操作防止ロジックの導入
地図上の誤タップで訪問記録が消えてしまわないよう、確定ステップを追加しました。
2026年1月
デザイン
マップの質感向上
「深海(Paper & Sea)」テーマに基づき、海側はシルクのような滑らかさ、島側はごつごつした岩肌のような質感を表現しました。
2025年12月
機能
有人島比較機能の追加
複数の島のアクセス難易度や環境データを横並びで比較できる機能を実装しました。
システム
Cloudflare D1への完全移行
データベースをCloudflare D1(SQLiteベース)へ移行しました。
2025年11月
データ
初期対象諸島の展開
伊豆諸島、奄美群島、宮古列島、八重山列島の計4諸島のデータを整備しました。
2025年10月
プロジェクト
島ログ 開発始動
「日本の400以上の有人島を塗りつぶす」をコンセプトにプロジェクトをスタートしました。