HIBIKINADA ISLANDS

六連島

MUTSUREJIMA · むつれじま
「関門海峡に浮かぶ、歴史と花が息づくウニ発祥の島」

六連島(むつれじま)は、響灘諸島に属する島です。 山口県に位置し、周囲の面積は約3.01km²。人口は約600人(参考値)。アクセス:下関竹崎桟橋から連絡船で20分

ABOUT · この島について

関門海峡の西に浮かぶ六連島は、日本書紀にも記された歴史を持つ溶岩台地の島。国の重要文化財「六連島灯台」が航路を見守り、瓶詰めウニ発祥の地としても名高い。温暖な気候が育む花卉栽培が盛んで、世界的にも珍しい雲母玄武岩の地質が島の歴史と自然の奥深さを物語る。

ISLAND PROFILE · 島プロフィール
🚢アクセス
快適
🚲島内移動
コンパクト
🏪利便性
秘境型
🌊海の透明度
5〜10m
🌌星空
郊外の夜空
ビーチ
洞窟
温泉
サウナ
キャンプ
ACCESS · アクセス情報

下関竹崎桟橋から連絡船で20分

COMMUNITY · みんなの訪問記録

WHAT IS SHIMA-LOG · 島ログとは

六連島を、あなたの航海記に。

訪れた島を記録すると、白い航海図が少しずつ青に染まります。あなただけの島旅の記録が、ここから始まります。

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