坊勢島(ぼうぜじま)は、家島群島に属する島です。 兵庫県に位置し、周囲の面積は約1.9km²。人口は約1,911人(参考値)。アクセス:姫路港から連絡船で30分
ABOUT · この島について
坊勢島は姫路沖に浮かぶ家島諸島の一角を占める漁業の島。883年に比叡山の高僧・覚円が流され、多くの弟子が慕い移り住んだことが島名の由来とされる歴史を持つ。約900隻もの漁船がひしめく港は圧巻の景観。島民の7割が漁業に従事し、活気ある漁師町として知られる。狭い路地には家々が密集し、原付バイクが行き交う独特の日常が息づく。瀬戸内海式気候の温暖な環境で、四季折々の新鮮な海の幸が楽しめる。
ISLAND PROFILE · 島プロフィール
アクセス
快適
島内移動
快適
利便性
集落型
海の透明度
10〜20m
星空
郊外の夜空
ビーチ
山
洞窟✕
温泉✕
サウナ✕
キャンプ✕
ACCESS · アクセス情報
姫路港から連絡船で30分
COMMUNITY · みんなの訪問記録
WHAT IS SHIMA-LOG · 島ログとは
坊勢島を、あなたの航海記に。
訪れた島を記録すると、白い航海図が少しずつ青に染まります。あなただけの島旅の記録が、ここから始まります。




