SHIWAKU ISLANDS

手島

TESHIMA · てしま
「平家落人の歴史と香川本鷹が息づく、星降る瀬戸内の彩り島」

手島(てしま)は、塩飽諸島に属する島です。 香川県に位置し、周囲の面積は約3.41km²。人口は約22人(参考値)。アクセス:丸亀港から旅客船で55分、丸亀港から連絡船で1時間20分

ABOUT · この島について

瀬戸内海に浮かぶ塩飽諸島の一つ、手島。平家落人の伝説が息づき、かつては塩飽大工を輩出した歴史深い島だ。幻の唐辛子「香川本鷹」の栽培が復活し、夏にはひまわり、秋には紅葉が島を彩る。最高峰の尾方山からは瀬戸内の多島美を望み、夜は満天の星が輝く。手島自然教育センターでは自然体験も可能。

ISLAND PROFILE · 島プロフィール
🚢アクセス
快適
🚲島内移動
最小限
🏪利便性
秘境型
🌊海の透明度
5〜10m
🌌星空
真に暗い空
ビーチ
洞窟
温泉
サウナ
キャンプ
ACCESS · アクセス情報

丸亀港から旅客船で55分、丸亀港から連絡船で1時間20分

COMMUNITY · みんなの訪問記録

WHAT IS SHIMA-LOG · 島ログとは

手島を、あなたの航海記に。

訪れた島を記録すると、白い航海図が少しずつ青に染まります。あなただけの島旅の記録が、ここから始まります。

島ログ アプリ画面 1
島ログ アプリ画面 2
島ログ アプリ画面 3
島ログ アプリ画面 4
島ログ アプリ画面 5